卒業した人

海士町複業協同組合を卒業した人が、AMU WORKERとして在籍していたときの思いやはたらき方をご覧いただけます。私たちは、組合での複業を経て新たなフィールドへ旅立つ人を快く見送っています。

AMU WORKERの卒業について考えていること

藤原 夏実 Natsumi Fujiwara

東京都出身。幅広く学びたい気持ちが強かったため、大学では現代社会学という学科で社会学とメディアについて学んでいました。

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森迫 恒平 Kohei Morisako

神奈川県出身。高校教諭として5年間勤務した後、組合へ。6ヶ月間の勤務後、組合員である株式会社海士へ転籍。

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高谷 朱理 Syuri Takatani

奈良県出身。大阪の映像の専門学校を卒業後、新卒で組合へ。海士町で色んな仕事をして、経験を積みたいと思っています。

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大森 玄己 Haruki Omori

兵庫県出身。東京の海運会社で3年半ほど主に人事として仕事をしながら、半年間だけNPOの活動に参加していました。

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浜口 夏生 Natsuki Hamaguchi

茨城県出身。音大を卒業後、IT企業へ就職。Youtubeで素潜り漁師の動画を見て衝動が抑えられなくなり、離島移住を決意。AMU WORK卒業後は、はたらき先である飯古建設の定置網漁師へ転籍。

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空閑 みなみ Minami Kuga

1道5県出身。大学で映画学を専攻した後、新卒で組合へ。最近は、"編むこと"に縁があるようです。

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澤藤 豊 Yutaka Sawafuji

奈良県出身。趣味は釣り。最初に勤務した隠岐汽船へ転籍。今日も、隠岐諸島と本土を結んでくれています。

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高瀬 由衣 Yui Takase

埼玉県出身。海士町で、人々の声を大切にできる活動をしたいです。現在は、「障がい者グループホームあまの里」「脇谷商店」「民宿 但馬屋」の3つで勤務。

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